国際規格準拠:遭難信号とSOS 発光機
100円アプリ:国際規格準拠
遭難信号とSOS 発光機
特定商取引法 プライバシー English

お知らせ
2015年9月18日 バージョンアップ V3.0
【機能追加】
・警報音を追加し、音のオンオフボタンを追加しました。
 
2015年4月20日 バージョンアップ V2.1
【機能追加】
・フラッシュライトのテストのページで、目視での結果を何も選択せずに【セット】ボタンを押す場合が有ります。この時に注意として【目視結果がセットされていません フラッシュを使用しないで動作します。 後ほどセットしてください。】というメッセージを表示するようにしました。
・2回目以降フラッシュテストをしようとした場合、前回セットした結果をラジオボタンに表示するようにしました。
   
【機能変更】
・起動したら、最初にSOSの信号を発光するようにしました。
・スマホにフラッシュが無い場合も、フラッシュテストの画面が表示されていたため、表示しないようにしました。また、メニューにも表示しないようにしました。
 
2015年1月19日 バージョンアップ V2.0
【機能追加】
・カメラのストロボを使用するようにしました。
・スマホの機種により、アンドロイドの標準形式で点滅する機種とそうでない機種が存在するため、事前にテストのページで目視チェックを行い、その結果でストロボの点滅を行うようにしました。
 
2014年10月19日 V1.0
初版発売開始
 

 
 山で遭難した、電話やGPSで大まかな場所を知らせ、上空には救援ヘリや取材ヘリが飛んでいるのに発見してもらえない、ヘリや周りの音がうるさくて声も届かない。

 救助して欲しいという明確な意志を伝えたい。
このような時に国際規格で定められている遭難信号やSOS信号を発光します。

海上では・・・

上空からは・・・

また、国や言語に関係ない国際規格ですので、言葉の通じない海外旅行時にも安心です。

このアプリを起動すれば・・・

【注意】
テストでの使用は実際に救助を求めている物と勘違いされないため、室内で外部に光が届かないように行ってください。

  【国際規格について】
  【レジャー】
  【災害】







ツイート @1appliofJapanさんをフォロー
【100円アプリ】
国際規格準拠:遭難信号とSOS 発光機 いざというときに、遭難信号とSOS信号を発行する防災アプリです。
今すぐスマホからアプリをダウンロードしよう!


会社案内 特定商取引法
 
プライバシーポリシー
 
Copyright (C) Spiral systems, Inc. All rights reserved.